超クロスオーバー作品について
このような超クロスオーバー作品が登場したらどう思いますか?
超クロスオーバー空想大戦
参戦済み作品一覧
http://wiki.fdiary.net/scrossficwars/?OriginalWorkList
超クロスオーバー空想大戦 練習・感想・リクエスト受付所その6
http://charaneta.sakura.ne.jp/test/read.cgi/ikkoku/1232031415/l50
超クロスオーバー空想大戦2
http://charaneta.sakura.ne.jp/test/read.cgi/ikkoku/1187112684/
参戦作品の一例 [編集]
◎ ドラゴンボールZ
◎ ドラゴンボールGT
* ウルトラマン
* ウルトラセブン
* 帰ってきたウルトラマン
* 仮面ライダー
* 仮面ライダーV3
* 仮面ライダーBLACK
* 仮面ライダーBLACK RX
* 宇宙刑事ギャバン
* 宇宙刑事シャリバン
* 宇宙刑事シャイダー
* 人造人間キカイダー
* キカイダー01
* 秘密戦隊ゴレンジャー
* イナズマン
* イナズマンF
* ジャイアントロボ
* スーパーロボット レッドバロン
* 大鉄人17
マリオシリーズ(マリオ、ピーチなど)
メトロイドシリーズ(サムスなど)
その他任天堂シリーズ(ポケモンなど)
ドラクエシリーズ(ビアンカなど)
FFシリーズ(クラウド、エアリスなど)
その他スクウェア・エニクスシリーズ(聖剣伝説2など)
コンパイルシリーズ(ぷよぷよシリーズ、コメットサマナーなど)
スーパーマン
映画シリーズ(ロボコップ、バットマンなど)
ロックマンシリーズ(Xなど)
ロックマンエグゼシリーズ
ロックマンXシリーズ
ドナルド
ツインビーシリーズ
宇宙戦艦ヤマト
リアルロボットシリーズ
スーパーロボットシリーズ
なかよし系シリーズ
* Dr.スランプ アラレちゃん(1981年-1986年))
* DRAGON QUEST -ダイの大冒険-(1991年-1992年)
* 美少女戦士セーラームーンシリーズ
o 美少女戦士セーラームーン(1992年-1993年)
o 美少女戦士セーラームーンR(1993年-1994年)
o 美少女戦士セーラームーンS(1994年-1995年)
o 美少女戦士セーラームーンSuperS(1995年-1996年)
o 美少女戦士セーラームーンセーラースターズ(1996年-1997年)
* ゲゲゲの鬼太郎(第4作、1996年-1998年)
* ドラゴンボールGT(1996年-1997年)
ケロロ軍曹
* 地獄先生ぬ〜べ〜(1996年-1997年)
* キューティーハニーF(1997年-1998年)
* 遊☆戯☆王(第1作、1998年)
* デジモンアドベンチャー(1999年-2000年)
デジモンシリーズ
おジャ魔女どれみシリーズ
ふたりはプリキュアシリーズ
ふしぎ星の☆ふたご姫
ふしぎ星の☆ふたご姫 Gyu!
その他多数
* バンプレストオリジナル
●私が園児の頃?
マジンガーシリーズ、ゲッターシリーズなど
ダイナミックプロに所属する漫画家さん原作の
巨大ヒーローアニメの主人公達が共闘する
劇場アニメが制作され、
人気の高さからシリーズ化もされました。
大人になった今でも、見ると童心に返り、ワクワクするアニメです。
●そして、私が小学生の頃だったと思いますが、
コロコロコミックという雑誌で
人気の高い、ある程度共通するテーマのマンガ
3作品ほどの主人公達を共闘させるマンガが
年に1度?、読み切りで制作されていたのを覚えています。
こちらはマンガですし、
当然ですが、それぞれの主人公&仲間を
その作品の漫画家さん本人が描いていたので
子供でも作品を仕上げる大変さは理解できました。
読み切りとは言え、ページ数も結構ありますし、
ワクワクしながら毎年楽しみに読んでいたのを覚えています。
●中学生になり、
さすがに中学生から読み始めたジャンプやマガジンでは
そのような企画はありませんでしたが、
当時格闘マンガが人気絶大で、週刊少年ジャンプの
「北斗の拳」「聖闘士星矢」「ドラゴンボール」が
特に人気がありました。
どの作品も人のチカラを超越した主人公達が戦う作品なので、
これらの作品をコロコロコミックのようにクロスオーバーさせたら、
楽しいマンガになるだろうな~と何度も何度も妄想しておりました。
●そんな訳で、
超がつくほどクロスオーバーさせたり、劇場版にしたら、
キャラ紹介だけで話が終わりそうですが、現実に可能かどうかはともかく、
どのキャラもある程度活躍できそうな
TVシリーズ(2クールくらいでシリーズ化)にして、
例えばアメリカのドラマシリーズ「HEROES」のように、
どのキャラも主人公のような扱いで、それぞれのキャラ視点で
少しずつ物語を展開しつつ、絡ませていくように出来れば
主役がいっぱいな内容でも楽しめるような気がします。
正直、見たいと思わない。
キャラを登場させるだけのストーリーの無い作品しか出来ないと思うから。
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